東宝・新あじそう 採用情報

地域の皆さまに、いちばん愛される
スーパーマーケットを目指して。

鳥取県倉吉市を中心として、地域に密着したスーパーマーケット『東宝ストア・新あじそう』を
8店舗展開している当社は、常に地域の皆様に愛される存在を目指して企業努力を行っています。

図表:競争に勝つお客様の満足と業務の拡大

会社情報

会社名 東宝企業株式会社
新あじそう株式会社 グループ会社
事業内容 スーパーマーケットチェーン、食品全般・日用雑貨・惣菜デリカ製造販売、ベーカリーショップ
設立 1964年2月
資本金 1,800万円
従業員数 520名 (平成25年10月1日現在) 社員138名
代表者 代表取締役社長 宇崎孝也

私たちはこんな事業をしています

東宝ストア『地域に貢献する、サービスの行き届いた人に優しい、信頼される店舗づくり』を理念に、鳥取県中部の倉吉市を中心に食品から日用雑貨までお客様の生活に密着したスーパーマーケット、東宝ストア・新あじそう8店舗を展開しています。

品質や産地にこだわった商品、食材選びやレシピ等のご提案で、お客様の暮らしの中に笑顔を創り出し、お客様の満足や支持拡大を真剣に考え、工夫しています。

笑顔を広げ、人々の暮らしを支える地域密着型スーパー

昔の東宝ストア当社は鳥取県倉吉市を中心に地域に密着したスーパーマーケットの経営を行っています。

創業から53年、子どもからお年寄りまで地域のみんなに愛される店作りを心掛け、地域の暮らしを支えてきました。人に優しい、人に役立つ、人に喜んで頂ける仕事への取り組みを通じて成長し、お客様の笑顔と私達の笑顔をひろげて行きたいという思いから、店舗内には休憩所として畳の間を作ったり、地域の方との交流の場として、もちつき大会やガラポン大会と呼ばれる抽選会を年に数回行っています。

今後も地域のニーズとトレンドを社員みんなで考え、お客様に愛され、満足を得る存在でありたいと考えています。

地産地消を大切にし、環境対応にも取り組んでいます。

地産地消を大切にし、環境対応にも取り組んでいます。当社は地域で一番足を運んでもらえる店舗づくりを心がけています。

その一つとして、「新鮮」で「安心」・「安全」な商品をいち早くお客様に提供し、「地産地消」にもこだわった店舗づくりをしています。

例えば、鳥取県境港市で朝に水揚げされた魚がその日のうちに店舗に並んだり、農業の盛んな地域でもあるため地元の農作物を積極的に並べたりしています。

また、環境活動にも力を入れており、お客様と協力しながら難しいといわれる透明トレーの自社回収を行ったり、エコアクション21の取得に向けてアイドリングストップや冷却機能は夜間電力で蓄えたりと環境対応への努力を行っています。

みんなで工夫し、協力しながら成長を実感してください。

みんなで工夫し、協力しながら成長を実感してください。「よりよい品をよりやすく、目につきやすくて買いやすい売り場づくりを目指す」ことがお客様の笑顔を広げるきっかけだと思います。

そのためにも社員だけでなくパートやアルバイトさんとも協力し、お客様のニーズに応えられるように、お客様の声をしっかりくみとり、日々考えながらその日その日のベストな店舗を作ることに挑戦しています。

自分たちが作った売り場からお客様の「ありがとう」や「おいしかった」などの言葉をいただくと、とても達成感があり、みんなで協力した時間が報われる時でもあります。

お客様からいただく声が変わった瞬間。それは地域からの信頼がより厚くなった瞬間であり、自分の成長の証しだとも言えます。